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脂肪注入法バストアップ池田ゆう子クリニック

池田ゆう子クリニックは、5年間で10,000件以上の手術実績!開院以来事故“0”。
技術とセンスが問われる脂肪吸引手術では、高い評価をえています。
脂肪注入法バストアップとは、ご自身の身体にある余分な脂肪を吸引し、バストに注入するという方法です。2~2.5カップのバストアップを目指します。

脂肪注入法バストアップ専門 池田ゆう子クリニック
■池田ゆう子クリニックは日本の豊胸手術では初めてACR血小板注入療法を導入しています。
胸に注入した脂肪の定着率を高めるため脂肪細胞とともに幹細胞も同時に注入。さらに定着率を高めるための施術として、日本の豊胸手術では初の導入となるACR血小板注入療法をオプションとして併用しています。
これまでの脂肪注入法バストアップの場合、脂肪は最大約1/2が身体内に吸収されていましたが、このACR血小板注入療法を併用すれば、毛細血管の再生が早められ、飛躍的に定着率が高まることが期待できる方法です。
しかも注入するのはご自身の血液から採取した血小板ですから、危険性はほとんどありません。

脂肪注入法バストアップの特徴
・キュッと引き締まったウエスト、すっきりした二の腕、スリムな脚、理想のプロポーションが実現します。
・脂肪注入法バストアップなら異物挿入ではなく、ご自身の脂肪を胸に注入することになるので安全。
・メスを使わない(注射による手術)ため痕が残ることもほとんどありません。まれにしこりができる場合がありますが、アフターフォローで解消できます。
・抜糸が不要なため、定期的な通院やマッサージは基本的に不要。
・局部麻酔による手術のため、身体への負担が最小限に抑えられます。

■脂肪注入法バストアップは、すぐに元に戻ってしまう?
脂肪注入法バストアップは、注入する脂肪量が少ないのが原因です。池田ゆう子クリニックでは、バスト片側に400~900cc脂肪を注入することができますので、個人差はありますが最終的に2~2.5カップのバストアップが期待できます。

また胸に大量の脂肪を胸の1カ所に注入すれば、しこりになるのではと心配です。池田ゆう子クリニックではそのようなリスクを避け、そして自然に仕上がるよう、2ccずつ注入しています。これにより、しこりの発生は他院と比較してはるかに低く、平成18年までは0.8%以下、平成19年は0.1%以下となっています。
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